10月以降のタイ国内からのプーケットご来島について(※12/14 更新)

一時期に比べればだいぶ緩和されたタイの国内移動。タイ政府も「withコロナ」という新しい時代を進むべく、蔓延防止を考慮しながら、色々と策を練ってくれていますね!オミクロン株など、これからもコロコロと変更点が出てくるかもしれませんが、なるべく最新情報をお届けできるようアンテナを張ってきます!が、いきなり変更する事が多いタイランドですので、必ずご旅行前にはご自身でお調べいただく事をお勧めいたします!

【プーケット来島時に必要なもの】
※下記のいずれか1つでOK。

・ワクチン接種(要証明書)から14日以上経っていること
  ファイザー/モデルナ/アストラゼネカ/ シノバック/シノファーム/スプートニクV・・・2回接種
  ※異なるワクチンの組み合わせ接種も可。例)1回目シノバック+2回目アストラゼネカ等
  ジョンソン&ジョンソン・・・1回接種

・プーケット到着7日以内に行ったコロナ検査の陰性証明書(ワクチン接種をしていない場合)
 RT-PCR検査 or 抗原検査キット(ATK)の陰性証明書
 ※2回目のワクチン接種から14日以上経過していない場合はコチラが必要となります。

・プーケット到着90日以内にCOVID-19の治療、回復を示す証明書
 回復後90日以内であればワクチン接種同等の抗体を持っているという事になる(・・・らしいです。)

※6~18歳未満のお子様はワクチン接種は必要ありませんが、陰性証明は必要となります。

◇以下2項目はプーケット到着時に確認されますので事前に準備する事お勧めしますが、作業としては空港に着いてからの待ち時間でもできるレベルです。
 
・「Go Phuget」の事前登録
 WEBサイトへの旅程登録が完了するとQRコードが発行されます。Gophugetの登録は >> コチラ
 ※タイ語のサイトですが、翻訳機能を使うとスムーズに登録できます!

・「Mo Chana」アプリのインストール
 ダイビングボート発着のチャロン港でもチェックポイントがありますが、パスポート写真の提示でも代用可能です。

【注1】
新型コロナ感染症から完治した方は完治から90日以内であればワクチン接種同等の抗体を持っているという解釈にてプーケットに入る事はできますが、ダイビングツアーへのご参加は事情が異なります。現時点では新型コロナ感染症を過去に発症した方は完治していても肺に障害が残って居る可能性もある為、ダイビングはオススメできません。ご参加ご希望の場合は医師の診断書等も必要となります。もしも、わからない事がありましたら気軽にご相談くださいませ。

プーケットへの海外旅行(サンドボックスモデル)についてはコチラをどうぞ!

ボート会社のスケジュールも直前変更などもありながらですが、頻繁にアットプーケットのカレンダーで更新していますのでご参考にしてくださいませ!


ご不明な点がありましたら何でもお気軽にお問い合わせください!

みなさんとプーケットの海でお会い出来る日を楽しみにしています♪

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